きぬえ宣伝社のコラム

恋愛体質

2月14日はバレンタインデー。もともとは古代ローマが発祥で、「男女の出会いの日」として親しまれていたそう。それが後にキリスト教徒にも「恋人たちの日」として認知されるようになった。「女性から男性へチョコレートを贈る」という習慣は日本独特の文化...
きぬえ宣伝社のコラム

節分は〇〇まき

2月3日は節分。これは雑節の一つで、各季節の始まりの日の前日のことなんだそう。「季節を分ける」ことも意味しているそうで、江戸時代以降は立春(現代日本のグレゴリオ暦においては変動するが毎年2月4日ごろ)の前日を指す場合が多いとのこと。そんな難...
ライフハック

「1973年生まれ 2026年からの生存戦略|統計が示す52歳からの成功法則」

「1973年生まれ(50代前半)の方へ。同世代のキャリア、学び直し、将来設計に役立つ情報をお届けします。団塊ジュニア世代の経験や統計データも参考に、これからのライフスタイルを考えるヒントを見つけましょう。」
私の本棚

きぬえの読書感想文②モモ

たいせつな「時間」がみつかる本「モモ」はドイツの作家ミヒャエル・エンデによる児童文学作品です。1973年に刊行され、1974年にドイツ児童文学賞を受賞し、各国で翻訳されています。特に日本では根強い人気があり、日本での発行部数は本国ドイツの次...
きぬえ宣伝社のコラム

生きることと死ぬこと

人間は生まれた瞬間から死が約束されていて、死に向かって、もっと極端に言えば死ぬために生きているようなものなのかもしれない。死ぬために、というのはなるべく後悔なく、満足して死ねるかのために。死を、さらには生きることを意識すらしていない若い時は...
ライフハック

卒園・卒業メッセージの書き方と例文【完全ガイド】

卒園・卒業に贈る心に響くメッセージの書き方と例文を紹介。幼稚園から高校まで使える実例付きで、親の想いを伝えるヒントが満載です。
きぬえ宣伝社のコラム

ザ・年末年始

クリスマスがまだ終わっていないのに、自分も周りもそろそろ今年を終わらせるための後始末と新しい年を迎える準備でソワソワしている。日本ではクリスマスがキラキラした楽しいイベントというイメージで、正月は家でゆっくり家族と厳かに過ごすというイメージ...
きぬえ宣伝社のコラム

私のクリスマスたち

小さい頃、私の家にはクリスマスにサンタさんが来た。クリスマスの2週間ぐらい前には、毎年母から近所のデパートやおもちゃ屋さんのチラシを数枚渡されて、サンタさんに頼む用と、親に頼む用を妹と選んだ。2人でそのチラシを代わるがわるチェックして、目ぼ...
きぬえ宣伝社のコラム

楽器にふれる

みなさん、何か楽器に触れていますか。現在は何もしていないという人も、小学校のときは必ず鍵盤ハーモニカだったり笛だったり、授業で触れることがあった人がほとんどではないでしょうか。幼稚園や保育園でも、タンバリンだったりカスタネットだったり、おも...
私の本棚

シリーズ「きぬえの読書感想文」①星の王子さま

このシリーズはいつものコラムと少し離れて、私が今までに読んだ本や現在読んでいて読み終わった後の感想など、みなさんに紹介したい本や読んだ本を通して感じたことや影響を受けたことなどを伝える、簡単に言えば子どもの頃に書いた「読書感想文」的なもので...
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